2018年1月9日火曜日

迎春

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

5日に仕事始め。
今日から本格始動。

お正月休みのルーティーンを無事に終え、メディレイの2018年がスタート。
今年は、将来への課題に向き合い、しっかりと前に進んで行きたいと思います。

ブログのもう少し更新頻度も、もう少し上げて行きたいと、、、。
頑張ります!

2017年12月29日金曜日

仕事納

本日、2017年の仕事納をお陰様で無事に迎えることができました。
今年一年、皆様には大変お世話になりました。
誠にありがとうございます。
2018年は一層励み、お役に立てるよう努めて参ります。

年の瀬の慌ただしさが過ぎ新年を迎える。
毎年、仕事納に思う。
1年を無事に終える安堵と、心地よい疲労感。
年を追うごとに、それは少しづつ重みを増す。

年が暮れる寂しさ。
新年を迎える希望。
不安と期待。

さあ、2018年を迎えましょう!

2017年12月5日火曜日

ルービックキューブ

先日、長男が入院する前に、「付き添いの暇つぶしに」と購入したルービックキューブ。

6面完成した経験がない私。
1週間、ルービックキューブと格闘したが、完成には至らなかった。
その後、オフィスでも暇な時間にカチャカチャと回し続けたが状況は変わらず。

そして本日、ルービックキューブ攻略サイトの動画を見ながら本気で完成を目指す。


1面と、2段目までが揃った状態。


2面と3段目の中央以外が揃った状態、完成目前。


そして、ついに6面完成!
なかなかの達成感。(攻略動画が観ながら揃えたのだが)

これで仕事に打ち込める!?
師走、仕事納に向けて全力で走ります!

2017年11月7日火曜日

父と息子

先日、長男が扁桃腺肥大の手術を受けるために1週間入院。

8歳の息子は、手術を受けることに興味津々。
まさに怖いもの知らず。

術後の経過も順調で、予定通りに退院を迎えた。

入院中は、7泊のうち6泊を私が付き添いを担当。
術後回復してからは、将棋の対戦。
それまで、8枚落ちのハンデでも勝てなかった息子。

角と飛車の使い方を指南。
すると、詰める要領が分かったらしく、対戦を重ねるたびに強くなる。
退院前日には、角と飛車の2枚落ちまで来た。
子供の成長力は凄い。
私もゴルフでこうありたいと思う。

父と息子の二人で過ごした1週間。
とても貴重な時間を過ごした。

息子よ、将来、私が入院した時には、私が父にしたように、付き添いをお願いします。

2017年10月19日木曜日

交流会


昨晩、流山異業種交流会に参加。

世話役をされている方が私が通っているカフェのオーナー。
夕刻、ランニングをしていると、スマホに「お待ちしております!」のメッセージが届いた。

皆様からの印象と異なり、実はかなり内気な私。
知らない方々が集まる場は苦手で、これまで「異業種交流会」なるもには参加したことがなかった。

Nオーナーからいただいたお誘い。
しかも、会場で焼き鳥の屋台を出店するのは、いつもお世話になっているKさん。
意を決して参加。

三々五々集われた方々。
お話させていただいた方は、皆さん私よりもお若いビジネスオーナー。
大いに刺激と元気をいただく。

「頑張る!」が繋がる感じで心地よい集い。

19時30分に始まり、後片付けを少しお手伝いしながら話し込んでいると日付が変わっていた。。。

楽しい時間でした。
また参加させていただきます!
皆様、ありがとうございます!!

2017年10月11日水曜日

Go ! JETS !!

先週末、プロバスケットボールの試合を初観戦。



会場は船橋アリーナ。
千葉ジェッツ VS 京都ハンナリーズの一戦。





試合前の華やかな演出。
Bリーグ、なかなかクールです!

試合も「さすがプロ!」の華麗なプレーの連続。
「GO ! JETS!!」のコールでハイテンションに。

この日は、ホームの千葉ジェッツが見事勝利!

Bリーグ、クセになりそうです。
GO ! JETS!!

2017年8月23日水曜日

経年

メディレイのホームページの私の写真。
4年間更新されずにいたことに気づく。

現在の自分との乖離に違和感を感じ、撮り直すことにした。



今の自分、まぁこんな感じであると思う。




メディレイを創業した当時の写真。
若いっ!この時40歳。
肌の張りが今とは全然違う。

「チャラ社長」と、からかわれていたことを思い出す。
今見ると確かに少しチャラいかな。

アラフォーとアラフィフ。
完全に別の生き物と認識できる。

でも、どちらの自分が良いかと問われれば。
迷わず今の自分と答える。

8年の歳月。
たくさんの人に支えられ、成長した自分がいると思える。

しかし、まだまだ未熟である。
常に今の自分を受け入れられるよう、これからも精進しよう。