2017年1月4日水曜日

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

本日、無事に仕事始を迎えました。


(元旦、初詣の神社での獅子舞)


本年も、日頃お世話になっております皆様のお役に立てるよう、微力を尽くして参りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

2016年12月29日木曜日

仕事納


師走を駆け抜け、あっという間に仕事納。
今年も無事に乗り切った安堵感。

これで心穏やかに新年を迎えられそう。

年の瀬になると、毎日の積み重ねで、ここに辿り着くことを実感する。

毎年のことだが、このブログで、仕事納めの報告をしていると、日頃お世話になっている皆様への感謝の思いが募る。
今年もありがとうございました。

これからもしっかりと務めて参ります。

来年も何卒よろしくお願い申し上げます。

それでは、皆様良いお年をお迎えください。

2016年12月2日金曜日

師走

12月がスタートした。

今週、取引先の忘年会とゴルフ親睦会に参加。


(右手は筑波山。ゴルフ場からの景観。)

毎年、師走を迎える前に、ひと足早く開催される忘年会で、私はこの宴が終わると「いよいよ師走」という気持ちになる。

緊張感と覚悟を持って、師走を迎えるための、大切なルーティンのようである。

年末まで、無事に務めらるよう、全力で走ります。

2016年11月1日火曜日

11月

本日から11月がスタート。
ブログの更新も1ヶ月滞っていた。

一度更新が滞ると、次に投稿するハードルが高くなり、つい億劫になってしまう。
これって、「ブログあるある」ではないかと、勝手に納得する次第。
怠けないよう、頑張れねば。。。

今年も残り2ヶ月を切ってしまった。
時間を無駄にしないように心掛けよう。
そう思い、以前からやりたかったことに本日着手。

それは、散らかっている机の上を片付けて、PCのスピーカーをレイアウトすること。

先ずは、ヤマダ電機でスピーカーを物色。

いろいろ悩んだ末に、iphoneも接続可能な、サブウーファー付きのウッド筐体のスピーカーを選択。
ミニチュアの高級オーディオ機器のような面持ちで、なかなか素敵です。

これをレイアウトするために、意を決して机の上を片付け始める。
作業開始から約1時間30分で無事に終了。



机の上がこんなにスッキリしたのは何年ぶりだろう。
やればできる!
頑張ってこれをキープしよう。

達成感に浸りながら、早速クラシック音楽のCDを再生してみる。
想像以上の音質に感動。
少し頑張ったご褒美ですね。

2016年9月30日金曜日

上半期

あっという間に9月末日。
多忙な毎日だったが、充実の一か月の感。

今月は、スケージュールが過密になり、ご要望にお応えできない事態を危惧していた。

しかし、皆様が私の都合をご配慮くださり、無事に務めることができた。

多忙で窮地に立たされる都度、皆様に支えられていることを実感する。

本当に有難い限りです。


10月も、順調に現場の予定を頂戴している。

引き続き、緊張感を持って、務めて参ります。
皆様、ありがとうございます。


2016年8月23日火曜日

面影


先日、トミカショップで出会った「ニッサン セドリック 2000スパーデラックス(1971年式)」。
これは、私が幼い頃に父が乗っていた車。

トミカにしては少しお値段が高くて、購入を迷っていたが、父の遺影の前に飾りたくて、買ってしまった。

やはりこの車には、亡き父の面影を感じる。
「私が買わずに誰が買う」という使命感が、ネットショップの購入ボタンをクリックさせた。



テールランプのデザインが懐かしい。
きっと父も喜んでいるだろう。

子供にとって、父親の乗っている車って、なんとなく誇らしいもの。

私の愛車と同じトミカを、いつも宝物のように握っている我が家の3歳の末っ子。

「これパパのクルマ」と、説明してくれる息子に私も言った。
「これ、パパのパパのクルマ」。

2016年8月1日月曜日

シン・ゴジラ

先週公開された「シン・ゴジラ」を公開初日にレイトショーで鑑賞。



(数十年ぶりに映画のパンフレットを購入した)


エヴァンゲリオンの庵野秀明監督が総監督・脚本を手掛けた話題作。
予備知識が入ってしまう前に観たくて、公開初日に劇場へ出かけた。

場内には、私と同世代の中年男性が姿が多い。
その殆どがお一人様。
私も同様。

多数のお一人様オヤジ作り出す崇高な雰囲気。
「シン・ゴジラ」公開初日にふさわしい空気感である。

観終えた感想としては、「想像以上」
ゴジラシリーズの第一作を現代版にリメイクした「新・ゴジラ」であり、これぞ「真・ゴジラ」の感。

ゴジラの設定を借りた「実写版エヴァンゲリオン」という感じの作りは、評価が分かれるか。
私は、エヴァンゲリオンのファンでもあるので、「アリ」である。

映像は、CGを駆使しながら、特撮のミニチュア感と埃っぽさを再現しているところが素晴らしい。

私は、最低でも、もう一度、いや、あと2回は劇場で鑑賞したいと思う。
とにかく、凄いです。